自己認識のプロセス:混沌から構造、明晰な判断軸へ

About

自己認識を、判断の土台へ。

feel free to feeling は、感情・思考・欲求・価値観・身体感覚・関係性・行動特性を整理し、自分らしい判断軸と選択につなげるための知的支援ブランドです。

feel free to feeling は、感情・思考・欲求・価値観・身体感覚・関係性・行動特性を整理し、自分らしい判断軸と選択につなげるための知的支援ブランドです。

自分を知ることを、
ただの内省で終わらせない。

感じたこと、考えたこと、身体の反応、人との関わり方、行動の癖。
そのすべてを、自分を理解し、現実の中で選ぶための手がかりとして扱います。

Corporate Philosophy

企業理念

企業理念のビジュアル:Purpose・Mission・Vision を象徴するコラージュ

Purpose

自分を知ることを、
選べる力に変える。

人の内側には、感情、思考、欲求、価値観、身体感覚、関係性など、まだ言葉になっていない多くの情報があります。
それらを丁寧に観測し、言葉と構造に整理することで、自分が何を感じ、何を大切にしているのかが見えてきます。
人生・仕事・関係性の中で、自分の判断軸に基づいて選び、行動する力へ変えていくための土台です。

Mission

自己認識を深め、
人生・仕事・教育の中で、
判断軸を育てる土台をつくる。

feel free to feeling は、感情だけでも、論理だけでもなく、人の内側にある複数の情報を統合的に扱います。
自己理解を、現実の選択・行動・関係性に活かせる形へ変えていくこと。個人・組織・教育の場において、自分を知り、自分で考え、自分で選ぶ力を支えることを使命としています。

Vision

自己認識が、人生と社会の
基本リテラシーになる未来へ。

自分の特性、価値観、感情、思考、身体感覚、関係性を理解する力が、個人の人生設計だけでなく、組織の対話や教育の土台として広がる未来を目指します。
自己認識を、一部の人のための内省ではなく、よりよく選び、関わり、生きるための基本的な力として社会に届けていきます。

Value

提供価値

feel free to feeling が提供するのは、
単なる感情整理や自己分析ではありません。

感情・思考・価値観・身体感覚・関係性などを整理し、
自分が何を感じ、何を大切にし、
どのように選ぶ人なのかを理解すること。

そして、その理解を
現実の選択や行動に使える判断軸へ育てることです。

内側にある情報をひとつずつ見える形にし、
感情や違和感を判断材料として扱えるようにする。

納得して選び、
その経験がまた次の自己認識につながっていく。
その循環をつくることが、
feel free to feeling の提供価値です。

自己認識マップ:認知・思考、感情・ストレス、身体・感覚、動機・価値観、行動・実行、対人・関係の6特性

Company Profile

会社概要

名称feel free to feeling
代表Kasumi
事業内容自己理解・思考整理・意思決定支援に関するコンテンツ制作、講座、個別相談
サイトhttps://feelfreetofeeling.com
お問い合わせContact ページよりご連絡ください

History

これまでの歩み

職歴

  • 資生堂販売株式会社/資生堂グループ
  • 株式会社不二ビューティ/たかの友梨ビューティクリニック
  • 2021カウンセリングの活動を開始
  • 2022NLP・コーチングなど、人の内面理解に関する学びを深める
  • 2023個別相談を通じて、感情や思考を言語化する支援を継続
  • 2024心理学の知見を土台に、自己理解支援の方向性を整理
  • 2025feel free to feeling のブランドコンセプトを再構築
  • 2026Self-Awareness Compass を中心としたメソッド設計を開始

Profile

プロフィール

Kasumi(feel free to feeling 代表)
資格・学習背景
  • 認定心理士
  • JADP認定メンタル心理カウンセラー®
  • 心理学 / NLP / コーチング / マインドフルネス / キャリア設計

代表Kasumi

思考設計コンサルタント


feel free to feeling 代表。
自己理解・思考整理・意思決定をテーマに、その人が「自分を理解し、自分の基準で選べるようになること」をサポートしています。

感情や違和感、思考のクセ、身体感覚、行動パターン、価値観。
普段はうまく言葉にできない内側の情報も、丁寧に整理していくと、自分が何に反応し、何を大切にしているのかが見えてきます。

誰かの正解に合わせるのではなく、自分で納得して選び、自分らしく進んでいく。
そのための自己認識を、一緒に育てていきます。